2012年3月6日火曜日

ライティングショー

今日から東京ビックサイトでledライティングフェアです
なかなかいい感じです

『笑顔で向きあい、ついてる心 』
アイルネット
田和純一

2012年3月4日日曜日

友人・知人は宝だな

今日は、久しぶりに日曜日の午前、ゆっくりする事にしました。
朝は、グータラ、布団の中でフェイスブック見てました。
沢山の友人のウォールを読んでいると何だか心豊かになります。

その後、自分と友人になってくれた友人一覧を見ていて、私は幸せだなって感じました。
みんな良い感じです。
みんな声をかけたら答えてくれる人です。
みんな頑張ってて、真剣に生きている人たちです。
そんな仲間と繋がりを頂いています。
幸せです。

フェイスブックって、凄いね、良いね

2012年3月2日金曜日

取材受けました(^^)

地元の経済雑誌の取材を受けました。
やっぱり、良いですね
取材を受けるのは

話している中で、どんどん夢やビジョンが広がってきます。
ある人が言ってました。
夢は、語るもの
ビジョンは、達成できるもの

取材の中で、新しい発見もありました。
山田さん、ありがとう

やっぱり、Made In  Fuyuyama だね

2012年2月29日水曜日

今月の手紙

アイルネットの社員採用の整備のために、Iさんとジョブカードの準備を進めています。
非常に勉強になっています。
採用後の教育計画、会社の理念、経営方針と採用計画とのつながりなど、多くの気づきがあります。
アドバーザーがアイルネットに対して驚かれていた事は、採用・教育について、大事にしている会社が少ない中で、真面目に取組んでいる事です。
嬉しい事です。
今、教育プランを作っている中で、Mさんが夢を語る会で話をしてくれた、評価についても良いアドバイスがありました。
現在、アドバイザーの方と評価シートの作成もしています。
自己評価を行い、会社・上司評価との差異をお互いに話し合う評価制度です。
私は、良い会社、儲かる会社にする為には、働く組織ではなく、仕事が出来る組織にする事を目的にしています。
共に、利益を出すために、幹部・管理職の方は、腹を据えて取組んで欲しいですね。

2012年2月27日月曜日

先日、勉強した事

やっと、先日勉強した事を更新できます。

企業にとって、大切なこと
1.謙虚にして、おごらず
  経営者は、うまくいくと、傲り高ぶる、そして判断の軸がぶれる、ずれる
  自分の才能は自分のものではない事を思い出すことが肝心
  人間の本質には、無い事であり、本質を思い出す事

2.思念は業を作る、思いは必ず実現する
  企業存続と発展の陰には、理念がある
  理念とは、好きか嫌いか、得意か不得意か、強みは何かを探っていくと出会うことができる
  思いが原因を作る、「業」とは原因である
  思いが原因を作り、結果となって現れる。
  実現するのである

3.宇宙に働く、2つの力を得る
  松下幸之助の「宇宙根源の力」かな
  宇宙は、なぜ存続しているのか
  宇宙には、成長発展させる力と調和させる力が働いている
  そして、「ゆらぎ」と言われる感性がエネルギーとなっている。

2012年2月6日月曜日

今日の朝礼

今朝の全体で、プロセスについて話をしました。

福山のある企業さんが、良いプロセスを評価する制度を取り入れています。
この制度で大成功されています。

内容は簡単です。
プロセスを明確にして評価するだけです。

問題は、プロセスとは何かです。
アイルネットでは、定義したことは
「良いやり方を決め、やり続ける事」
このように決まました。

会社、組織の問題は、全員が言葉に対する定義が違う点です。
私の社内境域のテーマは、「言葉の定義づけ、意味づけ」ですね

2012年2月5日日曜日

会社の夢

今日、新年の夢を語る会で社員さんが語った夢を貼りまし​た。
私は事務所に入る時、この夢シートを目にしてデスクに着きます

元気なくなると前に立ち読みます。
経営の軸がここにあります

今年は、3名の新入社員さんが4月に入社します。
土曜や日曜日に、受け入れを行うK課長、S課長等が4月入社予定の社員さんを会社に呼び、勉強会や課題のレクチャーをしています。
その姿を見ると良い会社にしなければとさらに力が入ります。

昨年は、大阪の独立行政法人に裏切られ、担当社員さんや関係企業様に迷惑をかけF課長は苦労していました。
行政に守られ、夢を持たないとルールだけで心のない仕事をする事になるんでしょうね。
苦労した、F課長も良い夢持っています。

全社員が会社の夢、個人の夢を見続けられる会社にするときっと強く、成長する会社になり、オンリーワンになるんだろうね。
私の夢(目標)の一つかな

2012年1月26日木曜日

再び、税金


日本の税金の種類しっていますか?

知ってほしいな
http://www2.odn.ne.jp/muraoka/tishiki04.html

2012年1月25日水曜日

知っていますか?

これは、2006年の世界の状況です。
今から6年前です。
今は、この時より加速的に世界は進捗しています。

あなたは何も知らない

今から8秒間に、世界では34人の子供が生まれてくる
5人がインド人、4人が中国人、アメリカ人は1人


世界で最も裕福で、最強の軍事を持ち、
世界の金融ビジネスの中心であり、世界共通通貨を発行し、
最高の教育水準を持ち、最高の生活水準を持つ国はどこであるか?

西暦1900年にはイギリスだったわけだが・・・


2006年の大学卒業者数
 
アメリカ 130万人
インド 310万人
中国 330万人


インドの2006年大学卒業者の英会話習熟率   100%
10年後、最も英会話習熟人口の多い国は、   中国
このことを、ほんの20年前に予測した人がいただろうか?


アメリカ連邦労働省によれば

社会人の4人に1人は、1年以内に転職を経験している
社会人の2人に1人は、5年以内に転職を経験している
現在の学生は、38歳を迎えるまでに10から14の職を転々とすることになる


ニューメディア論、有機農業、eビジネス、ナノテクノロジー、国土安全保障・・
現在の大学専門学科の多くは10年前には存在しなかった
今から10年後、子供たちは一体何を学ぶことになるのだろう?


今の21歳の若者は、20,000時間テレビを見、10,000時間ゲームを楽しみ、10,000時間電話で話し、
メールやメッセンジャーで250,000通のやりとりをしている

21歳の若者の50%以上がウェブコンテンツを生成しており、
4歳児の70%以上がパソコン利用者である


メディアが5,000万人にリーチするのにかかった期間
ラジオ 38年
テレビ 13年
インターネット 4年 ・・・


インターネット接続端末の数
1984年 1,000台
1992年 1,000,000台
2006年 600,000,000台

私たちは指数関数的成長社会に生きている


初めてインターネットに商業メッセージが流れたのは1992年12月
今日一日で送信される文書の数は、地球上の人口をはるかに超える


インターネットが一般に普及し始めたのは1995年初頭
2005年、アメリカで結婚したカップルの8組に1組が、オンラインで知り合ったという
2006年、eBayが得た売上高は7,000億円 流通額ではない
eBayの創立は1996年、 たった10年


27億回   この1ヶ月でGoogleで検索された回数
これだけの数の質問は、Googleが現れるまで、誰に投げかけられていたのか


MySpaceのビジター数は開始3年で6,000万人
23万人以上のユーザーが新たに登録する   今日1日で
もしもMySpaceが一つの国であったならば、 世界で8番目の人口を有することになる

YouTubeのビジター数は1年半で・・・   1億人をゆうに超えて未だ指数関数


あなたは何も知らない

英語の単語数は54万を超える
シェークスピアの時代の5倍だ
そしてたった今も増え続けている  blog, widget, dot-commer, e-learner ・・・


今日1日で、3,000冊以上の新刊が発行されている
技術に関する情報量は2年で2倍に増え続けている
2010年までに、すべての情報量が2倍になるのにかかる時間は、72時間になる


次世代光ファイバー通信は、10兆ビット/秒の通信速度を実現しようとしている
これは1本のファイバーで、1秒間にCD1900枚分のデータを転送し、1億5千万回線分の音声通話を実現するということだ
その速度は、半年毎に3倍になっている


光ファイバーはすでに各住戸に引き込まれている  あとは両端の機器を交換するだけで実現する
つまり、10兆ビットが個人の手に入る限界コストは「ゼロ」ということだ


およそ20億人の子供たちが発展途上国で生活している
そのうち3人に1人は小学教育も受けることができないでいる
2005年、OLPCがこの子供たちに一人1台のノートPC配布を準備し始めた
2007年の半ば頃、その配布が始まった
これまで紙のノートも手にしたことがなかった子供たちは今「世界」につながろとしている


2007年に生まれた子供たちが6歳になる頃、スーパーコンピューターの処理能力は彼らの脳の処理能力を超える
そして、2049年には1000ドルコンピューターの処理能力は、人類の能力を凌駕するという
これらは一体何を意味するのか


私たちは未だ存在しない職業や技術と付き合っていく子供たちに何を教えることができるのか
我々が問題を解くためには、その問題が生じたときとは異なる思考様式を持たなくてはならない


中国とオーストラリアとオーストリアとバングラデシュとアメリカとに分かれて一つのプロジェクトに取り組む学生たちがいる
わが子は学校でそんなことをしているか?
教師たちは子供が21世紀に生きるための読み書き能力を教えているのか?
文科省は子供たちが21世紀の社会で成功するために必要な教育を考えているか?
議員たちはこれらすべてのことを知って、教育法規をいかに変化させなくてはいけないか考えているか?


我々の教育にビジョンはあるのだろうか

皆さんは、どうお感じになっただろうか?