2008年10月9日木曜日

赤いMG

この一年ぐらいかけて、少しずつ直していたMGが乗れるようになりました。
1966年辺りの英国生まれです
かなかな英国らしい内装と姿をした粋な車です。
いつナンバーを付けられるかな。
楽しみです(^_^)v

『笑顔で向き合い、ついてる心』
田和純一(^_^)v

企業訪問

関西の優良企業2社を会社訪問してきました。

B社は、インターネットを活用した企業で、創業五年で16億の売り上げに成長した会社です
独自の買い取り仕入れシステム、独自の業販卸システム、インターネット販売システムを構築して独自路線を作り上げています。

もう一社のK社は、創業40年を越える老舗技術企業で、超精密金属加工技術と独自の製品管理、検査技術で、1ミリ以下の精密部品を世界に提供しています。

2社に共通する事は、社員さんが礼儀正しく、明るく、ハキハキしていることと、自主的に勉強会を開き、共に学んでいることですね

これから生き残れる企業は、全社一丸で学び、新たな仕組み技術に取り組む会社だな〜と感じました。
頑張るぞ(^_^)v

『笑顔で向き合い、ついてる心』
田和純一(^_^)v

2008年10月8日水曜日

今日の教訓

[総理の使命]
麻生太郎です。平成20年9月24日、
第92代内閣総理大臣に就任しました。
総理としての重責をになうこととなり、
その責任の重さを改めて感じています。
特に、景気への不安、国民の生活と将来への不安、
そしてそれらに対して手を打てない政治への不満の危機にあることを
厳しく受け止めています。
日本の元気を取り戻す、強くて明るい日本をつくることこそが、
私の使命であると思っています。
緊急な上にも緊急の課題は日本経済を立て直し、
生活を少しでも豊かにすることです。
すぐさま景気対策、物価高対策に着手します。
日本経済は全治3年。3年で日本は脱皮せねばなりません。
私は、日本の底力を信じています。
勤勉な国民であり、優れた技術をもっています。
日本経済は、幾度となく厳しい試練に果敢に応じ、
その都度、強くなってきました。悲観しなければ
ならない理由など一つもありません。
私は、逃げない政治、責任をもって実行する政治の実現に一身を賭します。
そして、強くて明るい日本、
私たちが国民として誇りをもてる日本をつくりあげていきます。                 
                       麻生総理の通信より」

企業も同じです。
自社の技術、サービスを信じ、常に磨き、脱皮を続けた企業のみ
生き残っていきます。
また、大きな改革の時が訪れていますね。

2008年10月7日火曜日

頭を使うこと

人間の脳は、他の動物と唯一違うのは、新皮質と言われる『理性、知性』が有ることです。
動物のように、情動的、感性的だけでなく、人間的である部分です。
頭を使うとは、この新皮質を使う事です。

どうやって使うのか、
�素直であり、否定しないこと
�新しい事に挑戦する、勉強する事
この二つだけです。
頭を使うと、いつまでも若若しく、老化が遅くなり、楽しくなりますね

『笑顔で向き合い、ついてる心』
田和純一(^_^)v

2008年10月5日日曜日

思いやり

ついイライラしたり、うまく行かないことがあったり、大きな悩みがあると周りの人に対する思いやりが減りますね。

周りへの『思いやり=運、ラッキー』と考えると思いやりを忘れると上手く行きませんね

人には優しくしましょうね


『笑顔で向き合い、ついてる心』
田和純一(^_^)v

2008年10月3日金曜日

継続は大切だね

今朝の本に、継続すること、努力すること、感謝する気持ちを持ち続けることが運をもたらし、より良い人間関係を生み続けると書かれていました。
この本の一説を読んで、「最近、継続できていないな」そんな事を思い、ブログの事を思い出しました。

今朝も昨日の振り返りをしていて、今の問題として気づけたことは、やっぱり継続と感謝の気持ちです。
昨日の振り返りは、基本は、全てに対して感謝の気持ちを持つことにより、失敗も学べ、逆境もチャンスとなる。
全て、自分の気持ちの持ち方一つで決まる。
感謝の気持ち、相手を思いやる気持ちが大切である。
その為に自分自身に一番大切なことは、自己の現状整理と未来の計画により焦りを取り除くことである。
簡単な事であるが、できないことでもありますね。
「凡事徹底」ですね。

2008年8月18日月曜日

仕事始め

お盆休みも終わり、社員さん一同の元気な顔を見ることが出来ました。
先ずは、一安心です。

私は会社が好きだな
みんなと頑張りたい、感動もしたい
成果も出したい
みんなのアイルネットとして、成長もしたいね

S課長に厳しく、夢・目標を確認しました。
素直に受け入れ、一緒に考えてくれて、感謝だな。
ありがとう

『笑顔で向き合い、ついてる心』
田和純一(^_^)v

2008年8月7日木曜日

会社で

昨夜は、機器販売課の企画会議が開かれました。
白熱した議論が繰り広げられ終わったのは10時30分頃でしたが一瞬のようでした。
二人のS課長、S課長も前向きに、様々なアイデア、意見がでてましたね。
今後が楽しみです。
信頼でき、一緒に問題解決できる同士が居るようで安心できます。

そして今朝は、13の徳目という冊子を使った15分ほどの勉強会を開きました。
とても嬉しいことは、今年の新入社員さんを含めみんな自分から参加の意志を持って自主的に参加してくれたことです。
朝から緊張と嬉さがありました。
感謝ですね
みんなが成長出来るようにサポートしていきたいな(^o^)

頑張り学ぶ気持ちを持ったみんなが成果をしっかり手にする会社をみんなで育てよう


『笑顔で向き合い、ついてる心』
田和純一(^_^)v

2008年8月6日水曜日

船井幸雄さんの本

先日、私の図書館、ブックオフで105円の良い本が有りました。
「死中に勝つ!」こんな題です。
中身は、様々な経営者が修羅場を切り抜けた、失敗したことが書かれている体験本です。
内容が、軽いので、すっと読めます。

その中で、良い話があったので紹介します。
①修羅場をくぐり抜ける間に、経営哲学、人生哲学、スキルが身に付く
②同じ逆境であっても、くぐり抜ける人と、ぽしゃる人がいる
③経営は、過去と現在と未来があり、頭に思い浮かべる考えるバランスがある

そんな事が書いてありました。

じゃあ、どんな人が成長して、どんな人がぽしゃるのでしょうか?
本には、こう書いてありました
条件1:勉強好きであること
    知らないことを知りたい、体験したことが無いことを体験したいと思う好奇心があること
条件2:素直なこと
    自分が知らないことを否定しないこと
    素直でない人は、自分の過去の体験や経験で全てを判断しようとする
    素直でない人は、自分の経験・体験に無い事に直面すると否定してしまう
条件3:プラス思考、発想であること
    修羅場でも絶対に大丈夫と思えること
    自分は「ついている」、「運が良い」と思えること

3つをまとめて逆に見ると、勉強を嫌い、素直でないと謙虚でなくなり、マイナス思考になり、威張りちらし、過去の体験にしがみつき、吹聴して、人の悪口を言うようになるようです。

日々の勉強、努力は大切ですね。